税理士法人京都経営は、税務申告や経営戦略・経営分析や財産保全まで顧客関係を創造する税理士事務所です。人事組織です。

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業務案内

財産活用

京都経営が目指す財産活用とは?

我々は、税理士事務所です。
故に、「この不動産の立地はいいですよ」とか「この金融商品は損しません」などと断言できるものではありません。 ただ1点、「その財産が現在持っている『収益力』を正確に算出する」ことはできます。

そして、収益力のアップが、京都経営の経営理念である「お客様の事業経営、家庭経営が健全に成長発展し続ける」ために必要不可欠であることは言うまでもありません。

収益力のアップとは

収益力のアップとは収入 − 支出 = 収支

1、 収入を増やす
2、 支出を抑える
3、 納税を最小限にする
この3つの要素により成り立っています。

京都経営は、この3つを達成することによりお客様の所有財産の収益力をアップし、事業経営・家庭経営の健全な成長発展を目指します。


お客様の財産とは?

お客様の財産とは? 財産には、様々な定義があります。生涯を賭ける仕事に出会った人はその仕事は自分の財産である、と思いますし、体を壊したときは健康が財産である、と思うでしょう。これらの財産は、人生を幸せに歩んでいく過程において非常に大切な財産です。

一方、京都経営の財産活用でいう財産とは、「お金」「不動産」「金融資産」の3つを指しています。
不動産や金融資産を有効に活用し最終的には将来安心できるだけの「お金」を生み出していくという認識です。

つまり、人生の中で、最も大切な3つの要素である「生きがい」「健康」そして「お金」のうち、所有している「不動産」と「金融資産」を最大限有効に活用して、人生設計に必要不可欠な「お金」について長期的に、安定的に確保できることができればお客様は、満足できる人生が送れるのではないでしょうか。

不動産の有効活用

不動産の有効活用 京都経営では、不動産を、大きく「守る不動産」と「利益を生む不動産」とに区分しています。

守る不動産とは、自宅・農地・事業用不動産等を指し、生活及び事業基盤となる不動産を言います。

一方、守る不動産以外の不動産は、利益を生む(べき)不動産と位置付け、更地などで利益を生んでいないものや空きの多いアパートで利益の薄いものを少しでも収益力の高い状態に組み替えることにより、継続的に収益を獲得できる不動産と、万が一の場合に売却してお金に替えることが可能な換金用の不動産とに分別しております。    

京都経営は、独自の物件別利回り分析シートを用いて物件毎の収益力の違いを明確にし、各経費毎に適正な支出かどうかの見直しを行い、長期的、安定的に収益が確保できるよう、我々の専門分野である各種税制の特典の適用をはじめ、充実した各種ブレーンの皆様と連携して、お客様の事業経営・家庭経営の健全な成長発展をサポートいたします。

金融資産の有効活用

金融資産の有効活用 お客様の事業経営・家庭経営の健全な成長発展のためには、長期的・安定的に収益を確保し続ける必要があります。

昨今、様々の金融商品が開発され、ハイリスクハイリターンと呼ばれる金融商品も多く発売されています。

私たち京都経営は、長期的安定的に収益を確保し続けるその先に、お客様の幸せが存在するという認識で、金融商品のうち、お客さまに見合った安心・安全の範囲内で運用を検討していただき、信頼できる各種ブレーンに情報をお繋ぎすることとしております。

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